梅雨入り前にしておくことは?2020年最新の外せない7つのポイント!

そろそろ、梅雨がやってくる…

あのジメジメした梅雨が来ると、洗濯ものや掃除もはかどりません。

「梅雨前にあれもしておけばよかった」などと、後悔をすることも多いですよね。

しかも、確か去年も同じことを思っていたという方も多いんです。

そこで、2020年の梅雨入り前にしておくことをご紹介していきます。

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梅雨入りして後悔しないための7つのポイント

梅雨入りをする前に、やっておきたいことは全部で、7つあります。

ポイント①シーツや毛布などの寝具類の洗濯

雨が降ると、外で洗濯が干せなくなります。

家族分の衣類やタオルであれば、乾燥機を利用したり、部屋干しをすることで解決できます。

しかし、シーツなどの寝具はサイズも大きいので、部屋で干すと場所もとりますよね。

ぜひ梅雨入り前に、片付けておきましょう。

ポイント②ラグ、カーペット、足ふきマットなどの洗濯

こちらもまた、梅雨入りをしてしまうと干せなくなってしまいます。

しかしラグなどは生活をしいている上で、埃が溜まったり汚れたりもするはず。

そこで梅雨入りをする前に、洗濯しておくのがおすすめです。

ポイント③クローゼットの掃除と除湿

クローゼットは洋服や荷物などをしまっている方も多いですが、埃がたまりやすく湿気もあります。

まずがクローゼット内を綺麗にし、除湿剤などを置くのが良いですね。

ポイント④衣替えをしておく

梅雨入りは地域によりますが、大体5月から6月。

一番ムシムシしてくる時期で暑いと感じることもありますが、突然冷えることもあります。

薄手の羽織物やTシャツなどをすぐに着れるように、衣替えをしておくと寒暖の差にも対応できます。

ポイント⑤レイングッズの確認

レイングッズは普段使わないとしまいこんでしまって、いざという時にどこにあるのかわからない!という、経験はありませんか?

レインコートや折り畳み傘、長靴などを干して置き、いつでも使えるようにしまっておきます。

ポイント⑥カビ対策をしておく

梅雨はカビが増える時期です。

カビが増えるとにおいも出ますし、衛生的にも良くありません。

洗濯機をはじめとした水回りを中心に、カビ対策をしておきましょう。

洗濯機などは、事前にカビを除去しておくのがおすすめです。

ポイント➆防水仕様にする

大事な靴やかばんは、梅雨入りする前に防水スプレーなどでコーディングしておきましょう。

雨に濡れると色落ちしたり、皮を痛める原因にもなってしまいます。

早めに防水して、いつでも使えるようにしておくのが良いですね。

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梅雨入り前にしておくことのまとめ

梅雨入りをする前にしておくことを、7つまとめてきました。

梅雨の時期は、洗濯しても乾きにいので、乾きにくいものは梅雨に入る前に洗ってしまいましょう。

また、梅雨は必ずやってきますよね。

梅雨が始まるまえに、事前に準備をしておけば、安心ですよね。

今年は、後悔しないようにすすめてみてはいかがでしょうか。