東京マラソン2019のボランティア倍率は何倍?

一般エントリーのランナーでも倍率12.1倍の東京マラソン。

そのランナー達を支えるボランティアも人気で、定員を上回る応募があるとか。

東京マラソン2019のボランティア倍率についてご紹介します。

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東京マラソン2019ボランティアのボランティア倍率は?

東京マラソンボランティア倍率は

東京マラソンのボランティアはメンバー、多言語対応メンバー、リーダー、リーダーサポートという役割に分かれており、定員 計約11,000人で募集されます。

残念ながら、東京マラソンのボランティアに応募した人数については非公開ですので倍率については把握できません。

しかし、2016年度までは先着順だった東京マラソンのボランティアが2017年度から抽選となっています。

応募が増えてきているため、抽選となったため倍率も2倍~3倍程度はあると予想されます。

ランナーで参加したかったけど、抽選で落ちてしまったという方がボランティアで応募!というパターンが多いようです。

つまり、ランナーの倍率が上がればボランティアの倍率も自然と引き上げてられていくということでしょうか。

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東京マラソン2019ボランティア 人気の役割は?

東京マラソンボランティアの役割

東京マラソンのボランティアのお仕事は多岐に渡ります。

受付から誘導、荷物の預かりや給水、給食、案内やサポートなどです

人気の役割

また2016年より多言語対応ボランティアの募集が始まっています。

海外からの参加者を増えているためでしょう。

この仕事は、自分の能力が生かせてボランティアができるということで、人気のボランティアとなっています。

もちろん、多言語対応ボランティアは英語を含む6か国語の能力が規定されている条件をクリアされている方のみ応募できます。

語学が堪能なかたには、魅力てきな仕事内容になっていますね。

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東京マラソンのボランティアの倍率まとめ

走るのは無理だけど、ランナーをサポートしながら東京マラソンに参加してみたい!という方は多くいらっしゃると思います。

東京マラソンのボランティアの倍率については応募した人数が非公開のため、把握することはできません。

しかし、抽選になっているためボランティアに参加も年々応募者増加しているということでしょう。

特に、人気の多言語対応ボランティアの倍率は高くなっていそうですね。

ボランティアに、応募するためには、まずVOLUNTAINERというボランティアクラブに登録する必要があります。

詳しくはサイトにて確認してみて下さいね。

東京マラソン ボランティアURL(https://www.marathon.tokyo/volunteer/about/)