俺の家の話ネタバレ3話

ドラマ「俺の家の話」の第3話のあらすじとネタバレをまとめました。

クドカン脚本、長瀬智也さん主演の注目の「俺の家の話」の第3話はどんなストーリーだったのでしょうか。

俺の家の話の第3話のあらすじ・ネタバレについてまとめました。

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俺の家の話3話あらすじ


「俺の家の話」第3話のあらすじは?

俺の家の話の第3話あらすじ

観山寿一(長瀬智也)はさくら(戸田恵梨香)に借りた10万円を返すため、スーパー多摩自マンに扮してリングに上がる。

試合を終え、急いで帰路につく寿一の元に、寿限無(桐谷健太)から一本の電話がかかってきた。

それは、寿三郎(西田敏行)が廊下で転び病院へ運ばれたという内容で、寿一は慌てて病院に駆けつける。自分が目を離した隙の出来事に言い訳できない寿一は、さくらや踊介(永山絢斗)、舞(江口のりこ)からの追及にただ謝ることしかできなかった。

そんな中、寿三郎は残りの人生を楽しむため、さくらとエンディングノートを作る。

エンディングノートから父の願いを知った寿一は、家族に内緒である決意をし・・・。

俺の家の話の第2話ネタバレ感想はこちら⇒俺の家の話のあらすじとネタバレ第2話!

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俺の家の話3話ネタバレ・感想

俺の家の話の3話のネタバレと感想をまとめました。

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俺の家の話ネタバレ:第3話

寿三郎の容態

病院に運ばれた寿三郎でしたが、無事に退院することができました。

そして、退院した寿三郎は、エンディングノートを作成したのでした。

やり残したことをまとめて100項目以上も。

家族旅行

エンディングノートには、家族旅行の文字もありました。

しかし、横線で消されていました。

これから、家族旅行に行くことができるのでしょうか。

寿一のプロレス復帰

寿一は、プロレスを辞めて、プロレスが能よりも好きなんではないかと思うようになります。

そして、寿限無に相談したのですが、怪我をしてはいけないのでとプロレス復帰を否定されてしまいました。

そして、寿限無は、原付にのってバイトに出かけていくのでした。

しかし、その後、さんたまプロレスの経営不振のために復帰を依頼されてしまうのでした。

さくらの家の話

さくらの母は、夫が先立ち借金だけが残り、さくらとさくらの兄を連れて東京の西に引っ越しをします。

その後、何人も交際相手を代えますが、どの男性も問題がある男性ばかりでした。

そのうち、兄が家を出てしまいました。

残ったさくらとさくらの母の生活が始まります。

そこで、お金の大切さを身に染みて知ることになりました。

それが、さくらの金銭感覚の元になったんです。

寿三郎とさくら

寿三郎の介護のクラスが改善しました。

その後、寿三郎とさくらが二人で出かけたときに、寿三郎はさくらに「家にいるときは恋人でいて」と伝えました。

さくらが寿三郎のことを好きではないといったことを覚えていたんです。

寿三郎のエンディングノート

寿三郎はエンディングノートにあることを書いたので、それを目標に運動を頑張っていることがわかりました。

その目標とは、「もう一度舞台に立つ」という目標でした。

「俺の家の話」第3話を見た感想は?

 

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俺の家の話あらすじとネタバレ第3話!ドラマを見た人の感想は?のまとめ

ドラマ「俺の家の話」の第3話のあらすじとネタバレをまとめました。

第3話では、新たな展開がありました。

寿三郎は、エンディングノートを作って、やりたいことをまとめています。

また、寿一は、能よりもプロレスの方が好きなのかもしれないと思いながら、プロレスの活動も再開します。

寿三郎の記憶が意外としっかりとしていて、さくらが寿三郎を好きではないということも覚えていました。

第4話も気になりますね。