阪神藤川球児名勝負シーン!ベスト3は?

阪神タイガースの藤川球児投手が引退することになりました。

藤川球児投手と言えば、数々の名勝負を繰り広げてきた選手で、プロ野球ファンの印象に残る選手ではないでしょうか。

そこで、藤川球児投手の名勝負をまとめてみました。

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阪神藤川球児が引退!

今季限りでの現役生活からの引退を発表した、阪神タイガースの藤川球児投手。その会見直後、カンテレの『こやぶるSPORTS』の独占インタビューに応じ、シーズン折り返し地点という異例のタイミングでの引退発表の真相などを語りました。

12日に同番組で放送されたインタビューの中で藤川投手は、引退発表に至った経緯について、「最後戦っていく上で、戦いぬくことが出来ない状態にあるっていうことは伝えたかった」とした上で、「来年1年、これから先、2年3年っていうのは明らかに考えられない コンディション」と話し、プロ野球選手としてコンディションが限界に来ていることを明かしました。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/e3e389fe856cef60e573aa68a2f1ba6ccafeaa7f

阪神タイガースの藤川球児投手が引退することになりましたね。

コンディションが限界ということで、残念ですが、いつか引退する日は来ますよね。

そこで、藤川球児投手の名勝負をまとめてみました。

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阪神藤川球児名勝負シーン!ベスト3は?

阪神藤川球児名勝負:清原和弘(巨人)

2005年4月21日の巨人-阪神(東京ドーム)での対清原和博さんですね。

大差でリードしている状況で、決め球に選んだのは、変化球。

これに対して、清原さんが、「男らしくない」といった発言があったと言われています。

藤川球児さんが代名詞のストレートを磨くきっかけになったといわれる試合です。

阪神藤川球児名勝負:カブレラ(西武)


06年7月21日オールスター第1戦(神宮)でのカブレラ選手との対戦。

ホームランバッターのカブレラ選手に対して「ストレート予告」

そして、実際にストレートを投げ込んでいきます。

阪神藤川球児名勝負:阿部慎之助(巨人)


2019年9月24日阪神-巨人(甲子園)での阿部慎之助さんとの対戦です。

2019年で阿部慎之助さんが引退することになっていて、最後の対決になりました。

点差があり、セーブが付かない場面なのに、阿部慎之助さんとの最後の対戦のために、マウンドに上がりましたね。

翌年に藤川球児選手が引退することになりましたね。

阪神藤川球児名勝負シーン!SNSでは!

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阪神藤川球児名勝負シーン!ベスト3は?

阪神藤川球児名勝負シーン!ベスト3をまとめました。

ベスト3に入る名勝負ももっとありましたが、藤川球児さんの歴史的な瞬間の3つのシーンではベストではないでしょうか。

 

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